イブの聖水~調教 chapter 4
08年12月29日 記
・・・27日から続く。
ランチ個室&地下鉄での羞恥プレイも終わり、いよいよラブラブホテルへ(
)。
・・・ホテルへ着くやいなや、R女王さまから声がかかるの。「ロコ、聖水
いくよ。今
年はシャンパンでなくイブの白ワイン聖水
?だけれどもね
(笑)」。
予想通りだから、ロコは準備万全。一応、マットを頭の下に敷き、フェイスタオルを首胸元に当てるけれど形式みたいなもの。仰向けになり、大っきく開けたロコの口に、R女王様の大・小陰唇が迫り、“ピクッ”と震えたと思った瞬間、聖水が降り注いだわ。
昨年
はシャンパンの味 だったけれど、今年は直前のランチが白ワインだったせいか、やっぱり白ワインの味(笑)。でも、やっぱりR女王様の聖水は最高![]()
。
でも、聖水の喜びの余韻に浸る間もなく、、R女王様の声が部屋に響く・・・。
「どう、美味しかったかい
だけ ど、今日は手加減しないからね
前回は“痛い”って止めたフィスト
、今日はお前が嫌だと言っても止めないからね
覚悟はいいかい
」
再び明日以降につづく・・・
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