フィスト、前から後ろから~調教 chapter 6
08年12月31日 記
前日からの続き・・・
・・・R女
王様のこぶし
がするりとロコの体に入った。
「おっ、スムーズに入ったね。前回に懲りて自己拡張
しただけのことはあるね」。ロコは、頷きながらも、頭のてっぺんを貫くようなあまりの気持ちよさに「あ~、あ~っ、いいっ
」とだけしか言葉が出なかった・・・(もっとも、ギャグボールの口枷のために、何を言ってるのか周りにはわからなかっただろうけれども)。
前から後ろから貫かれて
、本当に気が狂いそうなくらい感じま
くってた。おまけに、R女王さまから、「ロコ、今度は私の腕を中心に回転
してごらん。うつ伏せから仰向け、またうつ伏せになるんだよ。腕を抜かさないように回るんだよ」との新たなご命令。
ロコの体を貫いているR女王様 の腕が抜けないように、慎 重に体位を取りながら体を回す
。R女王様のこぶし
がロコの子宮のぐるりを回り、初めてのとろける様な感覚に体が痙攣したわ。その刺激が強烈で、ロコはもう1周
体を回した。R女王様がさらに深く腕を差し入れ、その激しい刺激にアクメに達したロコ。口枷のギャグボールからよだれ
を、そして秘部からは愛液![]()
を垂れ流しながら果ててしまったわ。
・・・痙攣し
、しばらく身動きも出来ないまま横になってるロコに、R女王様が優しく言った。「よかったよ、ロコ。私も凄く感じちゃったわよ。傍においで。しばらく休むがいいわ。」
その言葉に甘えて、R女王様の傍で眼を閉じた(
)けれど、何故か幸せで涙が零れて(
き)た・・・。
R女王様ありがとう。ロコはとっても幸せです(
)。
今日は大晦日。08年も終わりですね。今年1年間、ロコブログに付き合っていただいてありがとうございました。m(_ _)m。来年もR女王様ともども頑張りますので、引き続きご支援よろしくお願いします v(^^)/^。
ではみなさん、よいお年を(
)v
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