フィストは突然に~調教 chapter 5
08年12月30日 記
・・・前日からの続き。
聖水を拝受し、心地よい余韻に浸ってた時に冷徹に響くR女王様の声。「どう、美味しかったかい
だけ ど、今日は手加減しないからね
前回は“痛い”って止めたフ
ィスト
、今日はお前が嫌だと言っても止めないからね
覚悟はいいかい
」
声が外に漏れないように口枷をされ、首輪と繋がり、手足をそれぞれ拘束できるようになったボディ拘束具で繋がれた。 「さあ、いくよ
さっきも言ったように、今日は手加減なしだからね。」
・・・うつ伏せにされ、高くお尻を持ち上げた恥ずかしい姿で秘部を晒す。R
女王様の指が2本、三本とゆっくりと秘部を弄り、その行為そのものに喜びを感じ、また気持ちの良さに感じてしまうロコ。
「今日も狭いみたいだけれど、大丈夫かな?まあ、今日は“入る”まで止めないから、同じだけれどね(笑)。 感じてるね。気持ちいいだろ![]()
」。
・・・・・・「だいぶ拡がってきたかな。 どらっ、入るかな? 力を抜いて。さあ、、、。おっ、入るよ、入るよ、入った
。」
言葉とは裏腹に、「今日も無理かな・・?」と不安が頭をよぎったころ、その瞬間は、突然におとずれたの。
ギャグボールの口枷の下から声にならない悲鳴とも、雄叫びともつかない声を発しながら、ひどく感じた。ほんとうにすごく感じた・・・。
続く・・・
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